PEOPLE
自分に近い先輩を、見つけてみる。
文系から施工管理へ。営業から現場へ。
新卒で入社した人も、中途で新しい挑戦を始めた人もいます。
神崎組には、一人ひとり異なるストーリーがあります。
その中から、少し自分に近い先輩を探してみてください。
自分に近い先輩を、見つけてみる。
文系から施工管理へ。営業から現場へ。
新卒で入社した人も、中途で新しい挑戦を
始めた人もいます。
神崎組には、一人ひとり異なるストーリーがあります。
その中から、自分に近い先輩を探してみてください。
職種で見る
入社区分で見る
建築施工管理
S.T
地元の景色の中に、神崎組の仕事があった。
営業
R.M
いつか自分も、歴史に残る仕事に携わりたい。
建築施工管理
M.Y
完成した建物を見た瞬間の感動が、この仕事の原動力。
土木施工管理
R.K
大きな現場を、仲間と一緒につくり上げたい。
土木施工管理
Y.O
何もない場所に、新しい景色をつくる。
建築施工管理
H.J
現場で学んだのは、技術だけでなく人とのつながりの大切さでした。
メンテナンス課
M.N
一人ではできないから、この仕事は面白い
土木施工管理
E.F
営業から施工管理へ。現場でものづくりがしたかった。
土木施工管理
K.N
現場が変われば、学び方も変わる。
建築施工管理
H.F
失敗を次に活かす。その積み重ねが成長につながる。
建築施工管理
Y.K
建物は、一人ではつくれない。
土木施工管理
T.F
新しい技術も、新しい知識も。まずは吸収して挑戦する。
建築施工管理
R.F
図面の中の建物を、現実の形にしていく。
建築施工管理
S.T
建物だけでなく、人との調整も現場監督の仕事。
土木施工管理
T.N
昨日できなかったことが、今日はできるようになる。
SUPPORT SYSTEM
SUPPORT
SYSTEM
神崎組では社員の皆さんが輝けるよう、整備されているサポート体制の一部をご紹介します。
神崎組では社員の皆さんが輝けるよう、
整備されているサポート体制の一部をご紹介します。
一人じゃない
同世代と、成長していく 教育制度
一人じゃない同世代と、
成長していく 教育制度
現場で戦うための、技術という武器を。
現場で戦うための、技術という武器を。
学年ごとに、年間30日程度の
技術者教育を実施
現場で経験を積むことは、技術者として成長するために欠かせない大切な時間です。
一方で私たちは、現場での実務時間を教育に充てることは、一時的には会社にとって損失であっても、 未来への最大の投資である と考えています。
現場で得た経験を、より大きな成長へとつなげていくために。
土木・建築の施工管理職を対象に、入社から10年目まで、学年ごとに段階的な教育カリキュラムを実施しています。
1人あたり年間約30日程度の研修 を設け、基礎知識から実務に直結する技術まで、着実に身につけられる体制を整えています。
2026年度は、土木施工管理職で最大30日/年、建築施工管理職で最大35日/年 の教育を実施中です。
カリキュラムは大学の授業のように体系化されており、業務の都合で参加できなかった講習も、翌年以降に受講できる仕組みとしています。
学ぶ機会を一度きりにせず、取りこぼしのない教育体制を大切にしています。
施工管理職は現場配属が中心となるため、普段は同期や近い世代の社員と顔を合わせる機会が多くありません。
研修では、同世代の仲間がそれぞれの現場でどのような仕事に取り組んでいるのかを知ることができ、互いに刺激を受けながら成長していくことができます。
また、普段はなかなか時間を合わせにくい仲間同士が集まることで、自然とコミュニケーションの機会も生まれます。
技術を学ぶだけでなく、仲間とのつながりを深め、チームとしての絆を育てる場にもなっています。










安心して働く為のサポート制度
安心して働く為のサポート制度
日々の働きやすさと、将来への安心を整えています。
日々の働きやすさと、
将来への安心を整えています。
働く人を支える、安心の基盤
働く人を支える、安心基盤
社員が安心して働けることは、良い仕事をするための土台 です。
だからこそ私たちは、仕事以外の不安をできるだけ減らし、一人ひとりが目の前の仕事に集中できる環境づくりを大切にしています。
各種手当や休暇制度、健康面のサポート、資格取得支援など、日々の働きやすさと将来の安心につながる制度を整備。
社員本人はもちろん、 その家族の暮らしも支えながら 、長く安心して働ける会社を目指しています。
ここでは、給与をはじめ、各種手当や休暇制度、資格取得支援など、当社の福利厚生についてご紹介します。
給与体系

● 基本給
● 地域手当
● 残業手当
● 資格手当
<1級建築士・施工管理技士他各種手当>
● 通勤手当・別居手当
赴任手当・宿泊手当
<1級建築士・施工管理技士他 各種資格手当>
● 通勤手当・別居手当・赴任手当・宿泊手当
| 対象 | 支給額 |
|---|---|
| 施工管理(大学院卒) | 319,420 円 |
| 施工管理(大卒) | 313,325 円 |
| 施工管理(高専卒・専門学校卒) | 284,275 円 |
| 対象 | 支給額 |
|---|---|
| 施工管理(大学院卒) | 319,420 円 |
| 施工管理(大卒) | 313,325 円 |
| 施工管理(高専卒・専門学校卒) | 284,275 円 |
※ 固定残業代65,075~73,120円(38時間)
時間外労働の有無に関わらず38時間分を固定残業代とし、38時間を超えた時間外労働分は追加で支払われます。
※ 固定残業代65,075~73,120円(38時間)
時間外労働の有無に関わらず38時間分を
固定残業代とし、 38時間を超えた時間外
労働分は追加で支払われます。
※ 毎年3%のベース賃上げを実施
休暇制度
〇 完全週休2日制 (土日祝)
〇 年末年始休暇・夏期休暇
〇 有給休暇
〇 有給休暇取得強化月間 有

有給は半日単位でも取得できるので、
予定に合わせフレキシブルな働き方が可能です。
有給は半日単位でも取得できるので、
予定に合わせフレキシブルな働き方が可能です。
〇 忌引休暇
〇 結婚休暇
〇 産前・産後休暇
〇 育児休業休暇

男女問わず育児休暇を取得していただけます。
男女問わず育児休暇を取得していただけます。
〇 子の看護休暇
〇 介護休業休暇・介護休暇
〇 生理休暇 など
福利厚生
■ 奨学金返済支援制度(上限12万円/年)

日本学生支援機構の奨学金を利用者を対象に
会社から最大で年間 ¥120,000まで補助があります。
県の補助対象者は、最大で年間 ¥180,000まで補助対象となります。
日本学生支援機構の奨学金を利用者を対象
に会社から最大で年間 ¥120,000まで補助
があります。
県の補助対象者は、最大で年¥180,000まで
補助対象となります。
■ 社宅・独身寮

社宅:¥20,000 , 独身寮 ¥14,600で利用できます。(駐車場付)
独身寮は個室で、栄養豊富な夕食メニューも低価で注文できます。
社宅:¥20,000 , 独身寮 ¥14,600で
利用できます。(駐車場付)
独身寮は個室で、栄養豊富な
夕食メニューも低価で注文できます。
■ 退職金
■ 従業員持株会
■ 財形貯蓄制度
■ 勤続表彰制度(15年・30年)
■ 慶弔見舞金
■ 資格取得に係る受験費用補助

受験時に掛かる費用を会社負担で挑戦できます。
例)受験費用+受験時往復交通費+合格時免許登録代
受験時に掛かる費用を会社負担で挑戦できます。
例)受験費用+受験時往復交通費
+合格時免許登録代
■ 資格取得祝い金(例:一級建築士 100万円)

以下の例以外にも、資格取得祝い金制度を充実させています。
例)1級建築士:¥1,000,000
1級建築・土木施工管理技士:¥50,000
以下の例以外にも、資格取得祝い金制度を充実させています。
例)1級建築士:¥1,000,000
1級建築・土木施工管理技士:¥50,000
■ 社内コミュニケーション費補助制度(1.5万円/人)

部署・現場単位で社内コミュニケーション費用を
1人あたり年間 ¥15,000 まで会社が負担します。
部署・現場単位で社内コミュニケーション費用を
1人あたり年間 ¥15,000 まで会社が負担します。
■ インフルエンザ予防接種補助金・人間ドック受診補助金

予防接種費用を1人1回あたり¥2,000 の補助があります。
人間ドック補助費用を1人あたり年間 ¥30,000 会社が負担します。
保険負担と組み合わせ、¥45,000 まで自己負担なしで利用可能です。
予防接種費用を一人一回あたり¥2,000 の補助が
あります。
人間ドック補助費用を一人あたり年間 ¥30,000
会社が負担します。保険負担と組み合わせ、
¥45,000 まで自己負担なしで利用可能です。
変わらない誠実さを大切に、挑戦を重ねながら、
これからの会社の姿をつくっていきます。
変わらない誠実さを大切に、
挑戦を重ねながら、
これからの会社の姿を
つくっていきます。
これまでを受け継ぎ、これからに挑む
これまでを受け継ぎ、これからに挑む
挑戦のその先へ
挑戦のその先へ
建設業は、これまで多くの人の経験と技術によって支えられてきました。
図面を読み、現場を動かし、職人さんと向き合いながら、一つひとつの建物やインフラを形にしていく。
その積み重ねこそが、私たちの仕事の土台です。
一方で、社会や働き方は大きく変わり続けています。
人手不足、技術の継承、生産性向上、環境への配慮、多様な人材の活躍。
建設会社に求められる役割も、これまで以上に広がっています。
だからこそ私たちは、これまで大切にしてきた現場力を土台にしながら、新しい技術や考え方を取り入れ、次の時代の建設業に挑戦しています。
建設業は、これまで多くの人の経験と技術によって支えられてきました。
図面を読み、現場を動かし、職人さんと向き合いながら、一つひとつの建物やインフラを形にしていく。
その積み重ねこそが、私たちの仕事の土台です。
一方で、社会や働き方は大きく変わり続けています。
人手不足、技術の継承、生産性向上、環境への配慮、多様な人材の活躍。
建設会社に求められる役割も、これまで以上に広がっています。
だからこそ私たちは、これまで大切にしてきた現場力を土台にしながら、新しい技術や考え方を取り入れ、次の時代の建設業に挑戦しています。
現場力とテクノロジーで、次の建設へ
建設の仕事は、現場で働く人の経験や判断、そして仲間との連携によって支えられています。
私たちはその現場力を大切にしながら、BIMやドローン、AIなどのテクノロジーを組み合わせ、
これからの建設のあり方に挑戦しています。
施工前の検討や関係者との情報共有、現場状況の把握、日々の確認作業。
これまで人の経験や手間に支えられてきた仕事にデジタル技術を取り入れることで、
より安全で、より分かりやすく、より正確なものづくりを目指しています。
また、社内業務のDX化にも取り組み、現場と社内をつなぐ仕事の流れを見直しています。
新しい技術は、人の仕事を置き換えるものではありません。
一人ひとりが本来向き合うべき仕事に力を注げるよう、現場で働く人の判断や技術を支える力として活用していきます。
建設の仕事は、現場で働く人の経験や判断、そして仲間との連携によって支えられています。
私たちはその現場力を大切にしながら、BIMやドローン、AIなどのテクノロジーを組み合わせ、これからの建設のあり方に挑戦しています。
施工前の検討や関係者との情報共有、現場状況の把握、日々の確認作業。
これまで人の経験や手間に支えられてきた仕事にデジタル技術を取り入れることで、より安全で、より分かりやすく、より正確なものづくりを目指しています。
また、社内業務のDX化にも取り組み、現場と社内をつなぐ仕事の流れを見直しています。
新しい技術は、人の仕事を置き換えるものではありません。
一人ひとりが本来向き合うべき仕事に力を注げるよう、現場で働く人の判断や技術を支える力として活用していきます。



多様な人材が活躍する会社へ
多様な人材が
活躍する会社へ
これからの建設業には、さまざまな人材の力が必要です。
当社では、外国人材の採用・活躍に向けた取り組みも進めています。
その取り組みの一つとして、当社は「兵庫グローバル人材活躍認定企業」として認定されました。
国籍や文化の違いを越えて、同じ目標に向かって働くことは、会社にとって大きな刺激であり、
これからの成長に欠かせない力になると考えています。
多様な価値観が交わることで、会社の中に新しい視点が生まれる。
それは、これからの現場づくり、組織づくりにとって大切な挑戦です。
これからの建設業には、さまざまな人材の力が必要です。
当社では、外国人材の採用・活躍に向けた取り組みも進めています。
その取り組みの一つとして、当社は「兵庫グローバル人材活躍認定企業」として認定されました。
国籍や文化の違いを越えて、同じ目標に向かって働くことは、会社にとって大きな刺激であり、これからの成長に欠かせない力になると考えています。
多様な価値観が交わることで、会社の中に新しい視点が生まれる。
それは、これからの現場づくり、組織づくりにとって大切な挑戦です。


小さな行動から、社会につながる
環境への取り組みも、私たちにできることから始めています。
その一つが、家庭用油の回収を通じたSAFへの貢献です。
決して大きな取り組みではないかもしれません。
それでも、日々の小さな行動が、環境負荷の低減や持続可能な社会づくりにつながっていく。
そうした意識を会社全体で持ち続けることが、これからの企業には求められていると考えています。
建設会社として、地域の一員として。
私たちは、身近なところから社会に貢献できる取り組みを大切にしていきます。


未来を支える基盤をつくる
未来を支える
基盤をつくる
新しい技術を活用し、情報を共有し、会社全体で変化していく。
そのためには、安心してデジタルを使える環境づくりも欠かせません。
神崎組では、情報セキュリティの強化にも取り組んでいきます。
便利さや効率化を進めるだけでなく、大切な情報を守る体制を整えること。
それもまた、これからの建設会社に必要な大切な挑戦です。
新しい技術を活用し、情報を共有し、会社全体で変化していく。
そのためには、安心してデジタルを使える環境づくりも欠かせません。
神崎組では、情報セキュリティの強化にも取り組んでいきます。
便利さや効率化を進めるだけでなく、大切な情報を守る体制を整えること。
それもまた、これからの建設会社に必要な大切な挑戦です。

まだ完成していない未来へ
まだ完成していない
未来へ
私たちが目指しているのは、ただ新しいものを取り入れることではありません。
培ってきた技術や信頼を大切にしながら、現場の仕事をもっと良くすること。
社員がもっと働きやすく、成長できる会社にしていくこと。
そして、地域や社会に必要とされ続ける建設会社であること。
挑戦の先にある未来は、まだ完成していません。
だからこそ、私たちはこれからも考え、試し、変化しながら進んでいきます。
建設の仕事を、もっと面白く。
現場の未来を、もっと前向きに。
その一歩一歩を、私達は今始めています。
私たちが目指しているのは、ただ新しいものを取り入れることではありません。
培ってきた技術や信頼を大切にしながら、現場の仕事をもっと良くすること。
社員がもっと働きやすく、成長できる会社にしていくこと。
そして、地域や社会に必要とされ続ける建設会社であること。
挑戦の先にある未来は、まだ完成していません。
だからこそ、私たちはこれからも考え、
試し、変化しながら進んでいきます。
建設の仕事を、もっと面白く。
現場の未来を、もっと前向きに。
その一歩一歩を、私達は今始めています。







